結婚式のBGMは、ふたりの“想い”や“価値観”をゲストに伝える大切な要素です。
「感謝や愛を、まっすぐに音楽で伝えたい」
「おしゃれだけど温かい雰囲気にしたい」
そんなカップルにぴったりなのが Omoinotake(オモイノタケ) の楽曲です。
ピアノを軸にした洗練されたサウンド、
都会的でありながら感情に寄り添うメロディ、
そして“誰かを想う気持ち”を真摯に綴った歌詞。
Omoinotakeの音楽は、結婚式の空間に 誠実さ・余韻・ふたりらしさ を添えてくれます。
目次
Omoinotakeについて
島根県出身の3人組ピアノ・トリオバンド。
「EVERBLUE」「心音」「モラトリアム」など、
恋愛や人生の機微を描いた楽曲が話題を呼び、
ドラマ・アニメ・CMなどでも注目を集めています。
結婚式では、
ナチュラル婚・シティウェディング・感情を大切にした披露宴 との相性が抜群。
“ふたりの想いを丁寧に届けたい”カップルに選ばれています。
挙式・ウェルカムタイム|静けさと期待が交差する時間に
■ 「心音」
静かなピアノと優しい歌声が、挙式前の空間にぴったりです。
“あなたを想う気持ち”が、そっと空間に広がります。
口コミ:「受付で流したら“心が落ち着いて、式の始まりにぴったりだった”と親族に言われました」
収録アルバム:『EVERBLUE』(2022年)
■ 「産声」
新しい命や始まりをテーマにした、温かくて神聖なこれから2人で新しい旅路を歩み出すのにふさわしい一曲です。
ウェルカムスペースに流すと、ゲストの心が自然とほぐれます。
口コミ:「待合室で流したら“やさしい気持ちになれた”と好評でした」
収録アルバム:『EVERBLUE』(2022年)
披露宴・パーティー|笑顔と華やかさがあふれるひとときに
■ 「EVERBLUE」
アニメ『ブルーピリオド』主題歌としても使われた出世作です。
爽やかで疾走感のあるサウンドが、披露宴の入場や乾杯にぴったりです。
口コミ:「入場で流したら“かっこよくて印象に残った!”と友人に言われました」
収録アルバム:『EVERBLUE』(2022年)
■ 「モラトリアム」
恋のもどかしさと優しさを描いた、軽やかでポップな一曲です。
ケーキ入刀や歓談中に流すと、ふたりの自然体な関係性が伝わります。
口コミ:「乾杯で流したら“ふたりらしくて素敵だった”と褒められました」
収録アルバム:『モラトリアム』(2021年)
■ 「幾億光年」
壮大でロマンチックな純愛を体現するラブソングです。
再入場やプロフィールムービーに使えば、感動的で印象的な演出になります。
口コミ:「再入場で流したら“映画みたいだった…”と友人に言われました」
収録アルバム:『EVERBLUE』(2022年)
エンディング・送賓|余韻を大切にするラストシーンに
■ 「彼方」
“遠く離れても想いは続く”というテーマが、送賓シーンにぴったりです。
静かで温かい余韻を残してくれます。
口コミ:「送賓で流したら“じんわり泣けた…”と親族に言われました」
収録アルバム:『EVERBLUE』(2022年)
■ 「空蝉」
“今この瞬間を大切にしたい”という想いが込められた感動曲です。
エンドロールに使えば、ふたりの“これまで”と“これから”が映像とともに心に刻まれます
口コミ:「エンドロールで流したら“ふたりの想いが伝わってきた”と友人に言われました
収録アルバム:『モラトリアム』(2021年)
まとめ|Omoinotakeの音楽で“まっすぐで温かい結婚式”を演出しましょう
Omoinotakeの音楽は、
鍵盤を軸にした都会的なサウンド・まっすぐな愛の言葉・感情の余韻 が魅力です。
結婚式という特別な一日を、
ふたりの想いが自然体で伝わる、あたたかくて誠実な空間にしたいカップルにぴったりです。
「感謝と愛を音楽で届けたい」
「おしゃれで心に残る式にしたい」
そんな想いに、Omoinotakeの楽曲はきっと寄り添ってくれます。
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今回も最後までお読みいただいてありがとうございました/

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