結婚式のBGMは、ふたりの“想い”や“空気感”をゲストに伝える大切な要素です。
「恋の延長にある結婚を、音楽で表現したい」
「まっすぐな言葉とメロディで、ふたりらしさを届けたい」
そんなカップルにぴったりなのが マカロニえんぴつ の楽曲です。
青春のきらめきと切なさを抱えた歌詞、
心を揺さぶるメロディ、
そして“愛すること”のリアルを描く歌声。
マカロニえんぴつの音楽は、結婚式の空間に エモーショナル・共感・ふたりのストーリー を添えてくれます。
目次
マカロニえんぴつについて
はっとり(Vo/Gt)を中心に結成された4人組ロックバンド。
「恋人ごっこ」「なんでもないよ、」「ブルーベリー・ナイツ」など、
恋愛や日常の機微を描いた歌詞と、キャッチーで切ないメロディが魅力です。
結婚式では、
学生時代からのカップル・感情を大切にしたい式・涙と笑顔が交差する披露宴 に選ばれています。
挙式・ウェルカムタイム|静けさと期待が交差する時間に
■ 「なんでもないよ、」
“君がいればそれでいい”という想いを、やさしくまっすぐに歌った名曲です。
挙式前の静かな時間に流すと、ふたりの絆が自然と伝わります。
口コミ:「受付で流したら“歌詞が沁みて、始まる前から泣きそうだった”と親族に言われました」
収録アルバム:『ハッピーエンドへの期待は』(2021年)
■ 「遠心」
静かなピアノと浮遊感のあるメロディが印象的なバラードです。
ウェルカムスペースに流すと、ゲストの心がふわりとほどけていきます。
口コミ:「待合室で流したら“優しい空気に包まれた”と好評でした」
収録アルバム:『hope』(2020年)
披露宴・パーティー|笑顔と華やかさがあふれるひとときに
■ 「ブルーベリー・ナイツ」
マカロニえんぴつの代表曲です。
切なさと高揚感が交差するメロディが、披露宴の入場や乾杯にオススメです。
口コミ:「入場で流したら“エモすぎて泣きそうになった!”と友人に言われました」
収録アルバム:『hope』(2020年)
■ 「恋人ごっこ」
恋のリアルと愛しさを描いた、ポップで切ないラブソングです。
ケーキ入刀や歓談中に流すと、ふたりの自然体な魅力が伝わります。
口コミ:「乾杯で流したら“歌詞が良すぎて、みんな聴き入ってた”と褒められました」
収録アルバム:『愛を知らずに魔法は使えない』(2019年)
■ 「ヤングアダルト」
“今を生きる”ことのまぶしさと葛藤を描いた、疾走感ある一曲。
再入場やフォトラウンドに使えば、ふたりの青春の延長線を感じさせる演出になります。
口コミ:「再入場で流したら“ふたりらしさが全開で最高だった!”と盛り上がりました」
収録アルバム:『season』(2019年)
エンディング・送賓|余韻を大切にするラストシーンに
■ 「hope」
“希望”という言葉を静かに、でも力強く歌い上げたバラードです。
送賓シーンに流すと、ゲストの心にあたたかな余韻を残します。
口コミ:「送賓で流したら“ふたりの未来が楽しみになった”と親族に言われました」
収録アルバム:『hope』(2020年)
■ 「メレンゲ」
“君といる日々が、何よりの宝物”という想いを描いたラストナンバー。
エンドロールに使えば、ふたりの“これまで”と“これから”が映像とともに優しく伝わります。
口コミ:「エンドロールで流したら“泣いて笑って、心があたたかくなった”と友人に言われました」
収録アルバム:『愛を知らずに魔法は使えない』(2019年)
まとめ|マカロニえんぴつの音楽で“まっすぐな愛と青春の余韻”に包まれた結婚式を
マカロニえんぴつの音楽は、
まっすぐな言葉・青春のきらめき・心を揺さぶるメロディ が魅力です。
結婚式という特別な一日を、
ふたりの想いがそのまま届く、エモーショナルであたたかな空間にしたいカップルにぴったりです。
「恋の延長にある結婚を、音楽で表現したい」
「ふたりらしい言葉とメロディで、感謝と愛を伝えたい」
そんな想いに、マカロニえんぴつの楽曲はきっと寄り添ってくれます。
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今回も最後までお読みいただいてありがとうございました/

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