結婚式のBGMは、ふたりの“センス”や“価値観”をゲストに伝える大切な要素です。
「王道よりも、自分たちらしい音楽で彩りたい」
「ロックだけど、愛がちゃんと伝わる曲を選びたい」
そんなカップルにぴったりなのが OKAMOTO’S(オカモトズ) の楽曲です。
グルーヴィーでファンキーなバンドサウンド、
遊び心と真心が同居する歌詞、
そして“愛することの楽しさ”を全力で鳴らすエネルギー。
OKAMOTO’Sの音楽は、結婚式の空間に 自由・おしゃれ・ふたりの個性 を添えてくれます。
目次
OKAMOTO’Sについて
中学の同級生で結成された4人組ロックバンド。
「BROTHER」「Dance With Me」「NO MORE MUSIC」など、
60〜70年代のロックやソウルをルーツにしながら、
現代的なセンスでアップデートされたサウンドが魅力です。
結婚式では、
カジュアル婚・ナイトパーティー・音楽好きなふたりの式 との相性が抜群。
“型にはまらない愛のかたち”を音楽で表現したいカップルに選ばれています。
挙式・ウェルカムタイム|静けさと期待が交差する時間に
■ 「NO MORE MUSIC」
静かなイントロから始まり、徐々に熱を帯びていく構成が印象的。
挙式前の空間に流すと、ふたりの世界観がじんわりと伝わります。
口コミ:「受付で流したら“センスがいい!”と音楽好きの友人に褒められました」
収録アルバム:『NO MORE MUSIC』(2017年)
■ 「BROTHER」
“君がいるから僕は僕でいられる”というメッセージが、ウェルカムスペースにぴったりです。
友情や絆を感じさせる一曲です。
口コミ:「待合室で流したら“あの曲、誰の?すごく良かった”と聞かれました」
収録アルバム:『OPERA』(2019年)
披露宴・パーティー|笑顔と華やかさがあふれるひとときに
■ 「Dance With Me」
OKAMOTO’Sらしいファンキーなグルーヴが光るダンスチューン。
披露宴の入場や乾杯に使えば、会場が一気に華やかに。
口コミ:「入場で流したら“かっこよすぎ!”と友人に大盛り上がりでした」
収録アルバム:『BOY』(2019年)
■ 「Lagoon」
軽やかでポップなサウンドが、ケーキ入刀や歓談中にぴったりです。
“ふたりで過ごす日々の楽しさ”を感じさせる一曲です。
口コミ:「乾杯で流したら“明るくて気持ちがほぐれた”と好評でした」
収録アルバム:『BOY』(2019年)
■ 「Young Japanese」
勢いと遊び心にあふれたロックナンバーです。
再入場やフォトラウンドに使えば、ふたりの個性が際立ちます。
口コミ:「再入場で流したら“ふたりらしくて最高だった!”と笑顔があふれました」
収録アルバム:『OPERA』(2019年)
エンディング・送賓|余韻を大切にするラストシーンに
■ 「Beautiful Days」
“何気ない日々こそが宝物”というメッセージが、送賓シーンにおすすめです。
ゲストの心にあたたかな余韻を残します。
口コミ:「送賓で流したら“優しい気持ちになれた”と親族に言われました」
収録アルバム:『KNO WHERE』(2023年)
■ 「Complication」
人生の複雑さと愛の強さを描いた、しっとりとしたバラードです。
エンドロールに使えば、ふたりの“これまで”と“これから”が映像とともに深く伝わります。
口コミ:「エンドロールで流したら“じんわり泣けた…”と友人に言われました」
収録アルバム:『KNO WHERE』(2023年)
まとめ|OKAMOTO’Sの音楽で“自由でおしゃれな結婚式”を演出しましょう
OKAMOTO’Sの音楽は、
グルーヴィーなロックサウンド・遊び心と真心のバランス・大人の余裕ある愛 が魅力です。
結婚式という特別な一日を、
ふたりのセンスが光る、自由でスタイリッシュな空間にしたいカップルにぴったりです。
「音楽でふたりらしさを表現したい」
「型にはまらない、おしゃれな式にしたい」
そんな想いに、OKAMOTO’Sの楽曲はきっと寄り添ってくれます。
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今回も最後までお読みいただいてありがとうございました/

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